追加型投信/内外/資産複合 N NISAにおすすめ 設定・運用 三菱UFJ国際投信

POINT 1 世界各国の株式・債券・リート等の幅広い資産へ、実質的に投資します

  • 当ファンドは、アリアンツ・グローバル・インベスターズ・ゲーエムベーハー(以下、アリアンツ)が運用を行う「ダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)」に投資を行います。
  • アリアンツとは、120年以上の歴史を持つ世界最大級の保険会社アリアンツ・グループの一員で、世界各地に23の拠点*を持ち、約51兆円*の運用残高を誇る世界的な運用会社です。(*2014年6月末現在)

POINT 2 安定的な資産成長のために、市場環境に応じて機動的な資産配分を行います

  • 機動的な分散投資の手法で高い専門性を有するアリアンツの「ダイナミック・マルチアセット・プラス戦略」を活用します。
    当戦略は、基本戦略・補完戦略・リスク管理戦略の3つの戦略で成り立っています。

1.基本戦略とは 各資産の値動きの方向性等に基づき、低リスク資産ポートフォリオと高リスク資産ポートフォリオを構築します。2.補完戦略とは パフォーマンスの向上を図るため、ポートフォリオの調整を行います。3.リスク管理戦略とは 必要に応じて、短期債券・キャッシュの組入比率を高め、過去1年の高値からの下落率が15%以内に収まることをめざします。

資産配分比率(2015年2月末時点)

低リスク資産30.7%(先進国国債…13.5%、先進国社債…10.2%、現金等…6.9%) 高リスク資産69.3%(先進国株式…57.2%、新興国株式…1.9%、新興国国債…1.0%、コモディティ…1.9%、リート…7.3%)

  1. 比率は、ダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)の純資産総額対比です。
  2. 現金等は、短期債券を含みます。また、為替ヘッジの含み損益を含むためマイナスになることがあります。
  3. アリアンツからの情報提供を基に表示しています。
  4. 四捨五入等の影響により、合計が100%にならない場合があります。

資産配分比率の推移

高リスク資産の組入比率は概ね6割前後で推移していますが、内訳をみると機動的に資産配分が変更されていることがわかります。

POINT 3 為替変動リスクの低減を図るため、外貨建資産については、原則として対円で為替ヘッジを行います。

ファンド騰落率

(2015年7月末現在)

[ファンド]1か月1.2%、3か月-2.6%、6か月0.2%、1年1.8%、3年20.2%、設定来18.4%

  • ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。
  • 設定日(2012年3月30日)

市場動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります

詳しくはこちらでご確認ください

ご留意事項

ご留意事項はこちらでご確認ください