追加型投信/内外/資産複合 N NISAにおすすめ 設定・運用 三菱UFJ国際投信

POINT 1 リスク水準に応じた4つのバランスファンドからお選びいただけます

[債券重視型]国内および先進国の株式、債券の4資産に投資を行います。株式の組入比率を抑えて安定的な運用をめざします。[株式抑制型]国内および先進国の株式、債券の4資産に投資を行います。株式の組入比率を抑えて比較的安定的な運用をめざします。[株式重視型]国内および先進国の株式、債券の4資産に投資を行います。「株式抑制型」と比較して株式の組入比率を高めることにより、株式相場上昇局面における株式の値上がり益の獲得をめざします。[新興国投資型]上記4資産に加え、新興国の株式、債券にも投資を行います。投資対象に新興国を加えることで、より一層の値上がり益の獲得をめざします。

運用期間、市況動向によっては、上記リスク水準のイメージとはならない場合があります。

各ファンドのパフォーマンスシミュレーション(期間:2003年8月1日〜2013年9月30日)

日経平均と比べて、債券重視型・株式抑制型・株式重視型・新興国投資型ファンドは安定的に推移

【出所】三菱UFJ信託銀行作成

  • ファンドの設定時(「債券重視型」は設定日が異なります)の運用プロセスに基づき、「株式抑制型」/「株式重視型」/「新興国投資型」の設定日前月末までのパフォーマンスをシミュレーションしたものであり、将来の相場下落局面においても値下がりを抑制できることを保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
  • 当シミュレーションは、ご理解を深めていただくための参考としてお示しするものであり、実際のファンドの運用成果ではありません。
  • 指数についてはこちらをご覧ください。

POINT 2 投資環境に応じて、機動的に各資産の組入比率を変更し、値下がりリスクの抑制をめざします

「株式抑制型」の組入比率変更のイメージ

「投資環境」が良好で「株式部分の収益寄与」が高まる局面 市場動向↑⇒株式の比率を高める 「投資環境」が悪化し「株式部分の収益寄与」が低下する局面 市場動向↓⇒株式の比率を抑える 値下がりリスクを抑制 「投資環境」が好転し「株式部分の収益寄与」が高まる局面 市場動向↑⇒株式の比率を高める

上図はファンドの組入比率の変更をご理解いただくために、「株式抑制型」における組入比率の変更をイメージとして示したものであり、上記と同じ条件での「債券重視型」、「株式重視型」、「新興国投資型」の組入比率とは異なります。また、各投資環境における組入比率については実際の比率と異なり、投資環境等によっては、株式の組み入れを行わない場合があります。

POINT 3 三菱UFJ信託銀行の投資助言に基づき、三菱UFJ国際投信が運用を行います

ファンド騰落率

(2015年7月末現在)

[株式重視型]1か月1.16%、3か月1.02%、6か月4.94%、1年9.87%、設定来19.04% [株式抑制型]1か月0.66%、3か月0.26%、6か月1.85%、1年5.22%、設定来10.07% [新興国投資型]1か月-0.06%、3か月-1.70%、6か月-0.37%、1年-0.50%、設定来6.27% [債券重視型]1か月0.80%、3か月0.28%、6か月1.63%、設定来1.47%

  • ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。
  • 設定日(「株式重視型」「株式抑制型」「新興国投資型」:2013年10月25日、「債券重視型」:2014年12月25日)

市場動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります

詳しくはこちらでご確認ください

ご留意事項

ご留意事項はこちらでご確認ください