追加型投信/内外/資産複合 N NISAにおすすめ 設定・運用 三菱UFJ国際投信

POINT 1 世界各国の多種多様な投資対象に分散投資を行うことで、
安定的な運用をめざします

  • 投資信託証券への投資を通じて、国内、先進国の株式・債券といった伝統的資産だけでなく、新興国株式・債券、ハイイールド債券、さらに不動産投資信託証券や商品(コモディティ)等のオルタナティブ資産※1といった様々な資産へ分散投資を行うことで、中長期的な値上がり益の獲得および利子収益の確保をめざします。
  • また、リスクを抑え、市場動向に左右されずに安定的な収益の獲得をめざすため、投資信託証券への投資を通じ、ヘッジファンド※2をポートフォリオの一部に組み入れます。
  • ※1「オルタナティブ」とは「〜の代わりに、代替」と訳され、投資の世界で「オルタナティブ資産」というと、株式や債券とは異なる値動きが想定される投資対象資産もしくは運用手法のことをいいます。こうした値動きの異なる資産を株式や債券と組み合わせることで分散投資の効果をねらいます。
  • ※2「ヘッジファンド」とは、裁定取引や先物取引といったデリバティブ等の活用により、市場動向に左右されないリターンの獲得をめざすファンドのことをいいます。投資対象は、株式、債券、為替、商品など多岐にわたります。

POINT 2 お客さまの運用目的やご資金のニーズにあわせ、2種類のバランスファンドからお選びいただけます

[安定型]安定性を重視 投資割合のイメージ 国内株式7%※ 外国株式7% 国内債券48%※ 外国債券12% オルタナティブ(REIT・コモディティ、ヘッジファンド)24% 短期金融資産2%(2014年12月末現在) [安定成長型]安定性と収益性のバランスを重視 投資割合のイメージ 国内株式19%※ 外国株式19% 国内債券27%※ 外国債券7% オルタナティブ(REIT・コモディティ、ヘッジファンド)26% 短期金融資産2%(2014年12月末現在)

  • 国内株式には、為替ヘッジを行うことで為替変動リスクの低減を図る「ヘッジ付外国株式」を含めています。また、国内債券には、為替ヘッジを行うことで為替変動リスクの低減を図る「ヘッジ付外国債券」を含めています。
  • 上記はイメージであり、実際の投資割合とは異なる場合があります。また、資産クラスが変更される場合や投資割合が大きく変更される場合があります。
  • 四捨五入の関係で上記の数字を合計しても100%にならないことがあります。

POINT 3 三菱UFJ信託銀行の投資助言に基づき、三菱UFJ国際投信が運用を行います

(2015年7月末現在)

[安定型]1か月0.60%、3か月-0.21%、設定来0.54% [安定成長型]1か月0.77%、3か月0.36%、設定来1.91%

  • ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。
  • 設定日(2015年2月20日)

市場動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります

詳しくはこちらでご確認ください

ご留意事項

ご留意事項はこちらでご確認ください