大切なご資産を「ふやす」・「つかう」・「のこす」・「そなえる」ために、「生命保険」を活用しませんか?

ふやす:低金利・インフレリスクへの対応

預貯金だけで備えておくことは、はたして安全といえるでしょうか?

各種商品価格の推移

  • 上記グラフは過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。

預貯金だけではインフレ率を上回ることができず、資産の実質的な価値が目減りしてしまいます。

公的年金にも物価スライド※が導入されているように、年金資産の運用には、インフレへの対応が欠かせません。

  • 物価スライドとは、前年の消費者物価指数の変動に合わせて、年金額を見直す仕組みです。

つかう:安心して使える定期収入の確保

老後の生活資金としてお手元の貯蓄・退職金を取崩していくことは、いつか底をつくのではと不安になりませんか?

老後の収入・ゆとりある老後の1ヵ月の生活費

  • 上記グラフはシミュレーションであり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。
    また、年金制度は今後変更の可能性もあります。

仮にご退職直後の金融資産を3,600万円とし、毎月15万円ずつ金融資産を取り崩した場合、仮に運用しなかった時は、約20年で資産がマイナスとなります。

つかう:長寿国日本の老後の時間

年齢別・性別平均余命表

のこす:「相続対策」の3つのポイント

円満な遺産分割→「お金に名前をつけてのこす」・納税資金の準備→「すぐ使える資金(現金)でのこす」・相続財産の評価→「生命保険金の非課税枠の活用」

  • 平成26年12月1日現在施行されている税制にもとづき作成しています。今後関連する税制改正が行われた場合、内容が変更となる可能性があります。

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